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たくさんの人に支えられて…

前回のブログでtatsukiさんも書かれておりましたが、
わたくしからも改めて…!北海道での公演について書きたいと思います♪

コロナ渦で大変な中、マスクの着用はもちろんんこと、
舞台や客席のスペースをできる限り開いたり、イスなどの備品全てを丁寧に消毒したり…
皆さますごい努力をして頂いていました!!
その上で、こうして上演させていただける…本当に感謝の気持ちで胸がいっぱいでした。

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劇団こがねむしさんの「ゴジばん」の撮影に参加させていただいていたり、
稽古などの時間はたっぷりあったのですが…
「お客様の前で生で公演をする」というのは本当に久しぶりのことです。
もう何百回も上演している作品ですが、いつもより少し緊張しながら開演!
ほどなくして子ども達やお母さん達の笑い声や歓声が聞こえてきました。
その瞬間に、言葉ではうまく表しきれないのですが…公演ができる喜びや幸せ感を実感して、涙がでてきました…!
ケコミ芝居(舞台の中に潜んで黒子で演じる、客様から私の姿は見えない作りのお芝居)でよかった…!

本当に本当に幸せな時間でした…!

まだコロナ渦が静まったわけではないので、
お人形たちとの握手やお見送りなど、できない事や制約はたくさんありますが、
それでも「やっぱり生の舞台はよかった」というお声を頂き、とても励みになりました。

ありがとうございました…!!!感謝してもしきれません・・・!!

コロナウィルス対策をしつつ、その中でいかにお客様に存分に楽しんでもらうか…!
これからも様々な可能性を模索していきたいなぁと思います…!

そして!
劇団の皆さんにも色々助けられました♪
久しぶりの本番ということで、稽古の協力やアドバイスを頂いたり、
劇場さんへのささやかなお礼のプレゼント作りも助けて頂きました。
水野さんからは旅公演で野菜不足にならないようにと「どうぞのやさい」と書かれたプレゼントまで出発前に頂きました!!
(中身は隣の野菜っぽいお菓子でしたけど…笑)

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公演が軒並み中止になって、劇団員の皆も舞台に飢えている状態の中、気持ちよく応援してくれて本当に嬉しく、ありがたかったです!!

そんなたくさんの皆様への感謝の気持ちを胸に…これからたくさん恩返ししていけるように頑張ろうと思います…♪
ではでは!かわのでした♪
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| 公演の様子 | 14:35 | コメント:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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久しぶりの!

「どうぞのいす」が北海道で
久しぶりに本番を迎えました!

新型コロナの影響で、2月下旬から3月…
そして今回の公演まで、とても長い間劇団が
ホントの意味で稼働してませんでした。

今回、北海道の公演がいくつも中止になり、
諦めていましたが子ども・おやこ劇場が開催を
してくれるということで、涙が溢れそうなぐらい嬉しくて…。

今回、伊達と士別の劇場さんへお邪魔しました!

やはりこんな状況なので、
どちらの劇場さんも大変な努力をされたことが
伝わってきました。
ありがとうございました!
我々も「気を引き締めなければ!」という思いに…。

人と人の距離を離れさせる、
このウイルスによって心が離れないよう、
私達も努力し続けたいとおもいます。

今回はtatsukiでした(๑´ㅂ`๑)‪𐤔𐤔‬

| 公演の様子 | 18:46 | コメント:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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花粉症の人にとってのマスクの重要性について

花粉症になってしまった。

去年まで全くの他人事と思ってきたのに、言い訳できないほど、完全な花粉症になってしまった。

1月末に、
「風邪かな?ちょっと喉が変だな…」
と思い、葛根湯を飲みまくる日々を過ごしていたが、一向に改善の気配はない。
くしゃみ、異常な目のかゆみ……と、事態はどんどん悪化していき、とうとう認めざるを得ない状況になった。

花粉症なのだ。

花粉症になってから出来ないことがいくつかあり、まず化粧が出来ない。
顔に何かつくのが耐えられないのだ。でも調べてみると化粧した方が花粉がつかないという情報もあり、試しに眉毛を描いてみると、 
「ゔぁ〜」
という今年一低い声が出た。そして10分ぐらい苦しむことになった。顔に付着するもの全て花粉と認識する体になってしまったのか。ダイレクトに花粉を塗られたような目の痛みであった。

とりあえず花粉が入らないようにしようと、マスクを探すも売っていない。マスクをせずに外に出ることは本当に本当に自殺行為に近い。なのにない。

私にとってはどこにあるかわからないコロナより、目の前の花粉の方がはるかに恐怖である。花粉症の人はマスク不足により、本当に苦しんでいるであろう……。

ないものはないので、仕方なく布マスクを作ってしのいでいる。花粉を直接吸い込むよりはいいだろう。

今度の上演のときに、マスクを配ろうということになったのだが、不織布のマスクは入手困難なので皆で布マスクを作って配ることになった。

コロナの影響で仕事が延期になり、かわりに今稽古場はマスク工場のようになっている。




ということで、今度の横浜のにぎわい座の公演に来て頂いたお客様には、全員もれなく、布マスクをプレゼント致します。子ども用に小さいサイズもご用意しています。

布マスクは洗って何回も使えるし、一枚あると何かと役に立つと思います。
私のように花粉に怯えているのに、マスクが入手できない方に是非お渡ししたい…

使った感じでは、不織布より息がしやすい(気がする)し、布だと毛布を被ってるような安心感がある(気がする)

ということで、マスクと共に皆様のご来場をお待ちしております。
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※マスクの配布は3月20日横浜にぎわい座での「ばけものづかい」公演のみになります。
 3月22日亀戸文化センター「ともだちくるかな」での配布はございません。
 「ともだちくるかな」の公演は東京都が主催のため、主催者様の対策方法に従った方法でウィルス対策を行います。

| 公演の様子 | 23:21 | コメント:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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ポポロのポエムポエム





新しいポエムポエムを作っている。
ポエムポエムとは、ポポロがいつもオープニングショーと本編との間に行っている、小さな歌遊びのコーナーである。
子どもたちがよく知っている童謡や、パネルシアター、影絵、時には完全オリジナルのショート人形劇をやることもある。
つまり簡単に言えば、何をやっても良いのだ!(←違うかな…)

今回は今年度の新作『ともだちくるかな』のポエムを新しく作ることになり、キャスト3人がそれぞれ企画を出し合ったところ、嬉しいことに私の案が採用された。
細かい内容はまだお話出来ないけれど、楽器を使った生演奏のポエムになる予定!




ポポロに入団する前に、音楽に親しみのない子どもでも楽しい!と思えるような音楽の時間を作りたくて、リトミックを習いに行ったり、ワークショップの作り方を学んだり、幼児音楽を勉強したり色々やっていたけど、結局全て1人で実行するのはとても難しくて諦めたことがある。

音大生時代につねづね思っていたことは、「音楽って、一体何なんだろう…」というそもそもなことだった。そのことを今までずーーっと考えて考えて、何とかリズムの形や強弱やテンポなど音楽の要素を視覚的に表そうとしたりしてきた。
今回の楽器を使ったポエムポエムでは、何となくそういう「目で見える音楽」に少しでも触れられるような時間にしたいと思う!

昨日から道具作りが始まったのに写真を撮り忘れたので、今日は文章だけですみません。。
研究はつづく…



滝田恵水

| 公演の様子 | 11:59 | コメント:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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ブログのネタが何も思いつかない

ブログのネタが何も思いつかない。
というか最近の記憶があまりない。


何かないかなと考えて、考えて、30分くらい考えて、
「あ!あれ書こう!あれはいつの出来事だっけ?」
と一個思いついたのに、いつのことか思い出せず、
また考えて、考えても分からなかったので、手帳を開くと昨日の出来事で衝撃を受けた。
そして昔見た『私の頭の中の消しゴム』という映画のタイトルが一瞬浮かんだ。


一個思いついたものの、そこから話が膨らまずボツになり、ふりだしに戻る。人形劇に関係ないくだらないことならいくらでも思い浮かぶのだが、以前関係ないことを書きすぎてお叱りを受けたので書けない。

最近ちょうど読んでいた阿佐ヶ谷姉妹のエッセイで、「書くネタがない」というネタで6ページ埋めているエッセイがあった。
私もその手を使ってブログのボリューム感を出そう!と思い、書いてみたものの、このままだとまた怒られるのでもう少しましなネタを考えなくてはいけない。(書くネタがないネタで書きすぎて、怒られるかもと思いエピソードを3個削った。)


最近旅が多かったので、旅を通して発見したことを書く。

お芝居をしていて、大きな笑いが来るところはどの土地に行っても大体同じなのだが、ささやかな笑いはすごく土地柄が出る、ということだ。

東京ではあまり笑いがない場面でも、北海道ではうける、ということがある。
しかも北海道巡回して回っても、そのうけるポイントはほぼ同じなのである。

しかし、北海道でうけたからといって、青森で同じところでうけるわけでもなく、また笑いの場所が微妙に変わってくる。

その土地その土地で、ツボが違うのだ。

この間ロシアに行ったときは、普段ではありえないタイミングで笑いが来たので、
「え?何で!?」
と思ったが、2ステージも同じタイミングで笑いがおきた。

いろいろな場所で上演していると、東京育ち(でも香川出身)の私には、わからないような笑いのタイミングがある。
笑いは万国共通である反面、ささやかな笑いは、とても県民性や市民性がでるのだなと思った。

妹にうけたネタも、友達に話したらすべった…みたいなこともよくあり、もはや笑いとは家庭レベル、いや、個人レベルでもちがうのだ……。

ともあれ、目の前にいる人の笑いを取れなくても、
これだけいろいろな人がいる世界なのだから、
きっと地球上の何処かでは笑いがとれるであろうという根拠のない自信がつき、
いつでも全力でやろうと思う今日この頃であった。

おわり

| 公演の様子 | 22:22 | コメント:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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つい先日の。。。

10月2日にロシア公演から日本へ帰国し、劇団へ到着するとすぐに
『ルドルフとイッパイアッテナ』の小学校公演で高山のホテルへ移動。
帰国してからバタバタと2週間以上過ぎている(-_-;)

ロシアのオムスク公演でお世話になった方々に感謝
田代さん、みきちゃん、ロマンくん、ダーシャさん
音響コーシャくん、照明ロマンくん、イリーナさん
その他
タチアナさん、イリーナさん(上記とは別人)、ビクターくん、アンナさん、アレクサンドラさん、アレックスくん
フランスチーム(LENAさん、Michelさん)、スペイン(Tianさん)、中国チーム(YUUさん達)
ほかにも沢山の人たちにお世話になりました。
皆さま心より感謝申し上げます!      ※写真はありますが、次回載せたいと思います。

その代わりといっては何ですが、
『ルドルフとイッパイアッテナ』で出演した自分の写真を。。。
お目汚しになりますw
魔除けにイケます!

ではではTatsukiでした~!


| 公演の様子 | 18:32 | コメント:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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エム・ナマエさん追悼


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ナマエさんとは1975年第一回旗揚げ公演「マーシャとくま」の宣伝広告から参加し、
その後のあらゆるチラシ・ポスター・チケットに至るまで製作、ポポロのロゴマークなど
目が見える時代の宝物をいっぱい残してくださいました。

【ポポロ ロゴマーク】
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<人形劇を演じている人を表現している>
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<通称“ゲジゲジマーク”チケットやポスターなどのマークとして使用。山根の顔をデザインしている。>

【原画の一部】
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<すてきなマーシャ 1975年>
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<第一回公演チラシ 1976年>


★ 糖尿病により完全失明したのが1986年。今から33年前でした。透析を続け、10年といわれた命が持ち前のバイタリティーと好奇心、そして奥様(コボちゃん)との二人三脚で素晴らしい絵と本も書き、ニューヨークの個展で全米大手の子供服メーカー「カーターズ」
と契約をし、捨て身の大活躍でした。
★急死の知らせはメールによって知らされ、大変ショックをうけました。
え? なに? 追悼って? なんと6回目の月命日とのことでした。
★軽井沢の塩沢湖ほとりの美しい景観の建物のなかに、ナマエさんの全盲になってからの
やさしい絵があふれていました。コボちゃんに会えて、元気な様子にホッとしました。
いつも付き添い、手足になって長い間苦労されて…。でもとてもすっきりと?ふっきれてナマエさんの70年間を見守ってきたお話を聞けて、来た甲斐がありました。

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<エムナマエさんの奥様(コボちゃん)>

IMG_0843.jpg
<奥様を囲んで追悼展で記念撮影>


★ エム・ナマエがあちらの空よりまだ見て、笑っているのでしょうか。(奥さん談)
どうぞ、コボちゃんお元気で、ナマエさんに負けない素敵な人生を創ってください。
            2019年9月20日追悼展 軽井沢美術館にて  葛山美奈子

| 公演の様子 | 15:00 | コメント:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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スターの椅子の座り方

この間、初めてライブハウスの舞台に立った。何かを演奏したわけではない。人形劇の上演をしたのだ。

ライブハウスで上演するということで、前日からワクワクしていた。

しかし、行ってみるとそこは私が思っていたよりもライブハウスであった。
照明のライト、潤沢な音響機材、天井高く吊るされたミラーボール……
黒一色の舞台、所々レンガ調にしてあるシックな客席に、流れてくるのはオシャレなJ-Pop……

「めっちゃライブハウスじゃん……!!」
としか言いようがなく、どことなくロックな気分を噛みしめていた。

この間、この会場で山下達郎のライブがあったと聞き、山下達郎と同じステージに立つと思うと不思議な気持ちであった。
楽屋に行っても、
「この楽屋も山下達郎が使ったんだろうな……」
という思いがついてまわり、無駄にソファに座って山下達郎がやりそうなポーズをとったりしてしまった。

その後、スカパラも来たらしいということを聞いた。正直、スカパラがどういう方なのか知らなかったが、どうやら30人ぐらいいると聞き、30人もいるならこのパイプ椅子に座ったはずだ!と思い、意味もなくパイプ椅子に座ったりした。

ライブハウスの上演は初めてだったが、すごくやりやすい会場で、ライブハウスって人形劇の上演に向いている…!と感じた。

私は台本上で『奇声を発しながら登場』というト書きがあり、今回も例に漏れず叫びながら登場し、ライブハウスでシャウトするという貴重な経験が出来た。
バンドに憧れてエレキギターを買うも、人見知りすぎてバンドを組めず、ライブハウスの片隅で一人見ていた高校時代の自分に見せてあげたい光景であった。

1つがっかりしたのが、調べたらスカパラは30人もいず9人で、私が座ったパイプ椅子は座っていないかも……と思ったことだ。

そして、有名人が座ったというだけで椅子に座りたがる、自分のミーハー度の高さを再確認した北海道旅であった。


おわり

| 公演の様子 | 23:15 | コメント:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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2019年第6回国際人形劇祭アルレキンのお客様に「ばけものづかい」が招聘されました。

またオムスクに行ける、日本の子どもたちに日ごろ楽しんでもらっている「ばけものづかい」で。これはほんとにありがたい!うれしい!の一言ですが、でも、まずは台本が問題です。
何しろ日本の古典落語を題材にした芝居であり言葉無くしては語れない落語の世界です。しかし、どんなに頑張っても外国のお客様に流れるような言葉のやり取りや感情を伝えるのは容易であるはずがない。
だが、異国の方に楽しんでもらいたい題材だから、なんとかして工夫して現地のお客様にわかる仕組みを作り出すことはできないか?考えてみた。とにかく言葉の壁を打ち破ればいいのだ、そして落語の味わいというよりは、その世界を(=会話の様子を)楽しんでもらえたらいいのではないかと思ってみた。
そこで日本語とロシア語を織り交ぜながらやることができたら何とか伝えられるのではないかとか、その上に役者の演技(=ことばと語気と表情)とそれに人形の表情をプラスするとともに物語の単純な展開によって観客の想像力をかき立てられるなら成功は間違いないのではないかなど色々試行錯誤するのは前回と一緒だ。
さいわいこれは人形による劇だから、時には録音で演じることはしばしばやられている手法であり違和感なく融合できるはずなのだ。ましてや生のアテレコも可能であるなら鬼に金棒である。というわけで、多少の無理は承知で取り組むことにした。
翻訳してくださる方にはご苦労をおかけいたしますが、何とか面白い舞台にしてお客様に喜んでもらえるために頑張っていこうと思っています。みなさん語一緒にがんばりましょう!

代表 山根 宏章

■公演詳細
2019年9月24日~9月30日開催
人形劇団ポポロ出演 9月28日17:00/18:40 「ばけものづかい」
オムスク人形劇場(ロシア)

| 公演の様子 | 14:45 | コメント:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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ちいさいアリババ、、からの新作!


6/26,27は気仙沼市民会館にて、「ちいさいアリババと40人の盗賊」の公演でした。
2日間で3ステージ!
稽古から本番まで、アリババ漬けの1週間でした。
なかなか稽古時間が取れない中、色々頭に詰め込んで迎えた本番でしたが、子どもたちは3回とも拍手やら歓声やらとーっても反応が良くて、100点満点パーフェクト!!なリアクション☆
教育委員会の方からは揚げパンの差し入れをいただいたり、今度はフカヒレを食べに遊びに来てね!と言っていただいたり、とっても温かい気仙沼の方たちだったのでした。

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沢山の小学校の合同鑑賞とあって、書いた色紙もこんなに沢山!この他にも何枚か。
たくさんの方たちにアリババを楽しんでもらえて、幸せな2日間でした♪

さあ、次は毎年恒例の新作づくり!!
今年の作品は内田麟太郎さん原作のともだちシリーズから「ともだちくるかな」。先日、キャストと美術班で打ち合わせを行いました。
まだ細かいことは言えないけれど、人形とか、セットとか、楽器とか音楽とか、なんだかなんだか面白そうな予感…!
今年の夏からは君のところに、ともだちくるかな?!
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| 公演の様子 | 07:32 | コメント:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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